chordbook01

2006年12月10日

次回のワンピース映画版は期待です。

先日、発売されたONE PIECEコミックの44巻を読みました。

でも僕はすでにジャンプの方で読んでいるので内容は知っていますが、
 

コミックは、連続して話が読めるので感情移入しやすいです。

ジャンプで読んだ時もウルウルきたところは、コミックではその何倍もウルウルさせられます。

特に今回の44巻は、ウォーターセブン編の決着という区切りのいい所で終わり、しかも最後に、ある別れがあります。(ネタバレしないようぼやかして書いてます。)

爽快感と感動を両方味わえるいい内容になってます。

ジャンプの方では、成長した過去の登場人物が表れたり、ルフィーの生い立ちの謎が少し解明されたり、新しい仲間が加わったりと面白い展開になっています。(ウソップの件はどうなるんでしょう?)

しかも来年の3月にONE PIECEの映画があります。

いつもは、映画独自のオリジナルストーリだったのであまり興味はなかったのですが、なんと今回はあの「アラバスタ編」が映画になるようです。

ラストのシーンでかなり感動し泣かされたあの「アラバスタ編」です。

今まで映画は見ていませんでしたが、今回のは絶対見に行きたいと思っています。

chordbook02
posted by masayoung at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | オススメ本
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